・神仏の厨子(ずし)を開いて、普段は非公開の本尊や祖師像を参拝できるようにすること。
・他の寺社を開帳場所として出張して拝観させることを出開帳(でかいちょう)という。

読みかいちょう
分類行事
音数4

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かいちょう