・ナス科の多年草で、6〜7月に薄黄色の花を咲かせる。
・浅く五裂した萼(がく)が後に大きくなり、果実(ほおずき)を包む。
・吹いて鳴らして遊ぶこともある。

読みほおずきのはな
分類植物
音数7

現代俳句データベースで例句を検索
ほおずきのはな