・ツツジ科の常緑低木で山地の乾いた土地に自生する。
・早春に白色の壺状花を房状に垂れて咲かせる。
・有毒植物で、牛馬が食べると痺れて酔ったようになるためこの名がある。

読みあしびのはな
分類植物
音数6

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あしびのはな