・キク科の多年草で、深山嫁菜の栽培品種。
・古くから観賞用として花壇に植えられたり、切り花として用いられてきた。
・晩春から初夏にかけて、濃紫・濃紅・紺・桃・白などの鮮やかな花を咲かせる。

読みみやこわすれ
分類植物
音数6

現代俳句データベースで例句を検索

みやこわすれ