・クサカゲロウ科の昆虫で、小型で蜻蛉に似た姿をしており、緑色の体に顔面の黒い紋が特徴。
・動きも弱々しく、植枝にいる蚜虫(ありまき)を捕食する。
・悪臭を放つため「臭蜉蝣」とも呼ばれる。
・卵は「優曇華(うどんげ)」と呼ばれる。

読みくさかげろう
分類動物
音数6

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くさかげろう