・食用とされる大型菌類の俗称。
・胞子を作る子実体が食用部分で、古くは「たけ」「くさびら」と呼ばれた。
・「きのこ」が季語として定着したのは江戸時代初期から。
・中には猛毒のものもある。

読みきのこ
分類植物
音数3

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きのこ