・茗荷はショウガ科の多年草で湿地に自生し、食用としても栽培される。
・春の若芽は茗荷竹、夏に出る花序が茗荷の子。
・成長すると苞の間から淡黄色の唇形花が咲き、一日でしぼむ。
・「花茗荷」は別種で食用にはならない。

読みみょうがのはな
分類植物
音数6

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みょうがのはな