・芭蕉は夏から秋にかけて、広い葉の間から花茎を伸ばし、黄色味を帯びた卵円形の大きな苞に包まれた花茎をつける。
・基部には雌花の房、先端には下垂した雄花の房がつく。

読みばしょうのはな
分類植物
音数6

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ばしょうのはな