立秋を過ぎると、朝には爽やかな涼しさが感じられるようになる。
・さらに秋が深まると「朝寒」の気配が漂う。

読みあきのあさ
分類時候
音数5

傍題

秋暁

現代俳句データベースで例句を検索
あきのあさ