・カバノキ科の落葉高木で、本州中部以北の山や高原に自生する。
・白い幹が特徴で、雌雄同株。
・新芽とともに尾状の花を垂らし、雄花は房状で長く、雌花は短い。

読みしらかばのはな
分類植物
音数7

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しらかばのはな