玉簾の花 2025年10月31日 ・ヒガンバナ科サフランモドキ属の花。・南米ペルー原産。日本には明治時代に渡来し、現在では園芸品として広く植えられる。逸出したものが野化することがある。・温暖地では細く長い葉をつけた状態で越冬し、7月〜9月に花を咲かす。先端に径4~5cmの純白の花が上向きに咲く。花被は6裂する。・有毒で、鱗茎に特に毒成分が多い。読みたますだれのはな分類植物音数8 傍題 ゼフィランサス たますだれのはな