・門松を外し、注連飾り(しめかざり)を取り下げる日に、子供たちがそれを集めて歩く風習。
・集めた注連飾りは左義長(さぎちょう)で焚かれる。
・農村では、子供たちが歌や囃子(はやし)を交えながら賑やかに注連を貰い歩き、御褒美を受け取る。

読みしめもらい
分類行事
音数5

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しめもらい