・キクラゲ科の茸で、広葉樹の生木や枯木に梅雨の頃に生える。
・食感が水母(くらげ)に似ており、形が耳に似ていることから「木耳」と書く。
・外面は淡褐色、内面は暗褐色。
・乾燥して保存し、炒め物や煮物に使う。

読みきくらげ
分類植物
音数4

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きくらげ