・裏地のついた着物を袷(あわせ)と呼び、春に着るものを春袷という。
・初夏に着る単衣(ひとえ)や秋に着る秋袷に対して、春らしい軽やかな色や柄が好まれる。

読みはるあわせ
分類生活
音数5

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はるあわせ