・冬至を過ぎると昼の時間が少しずつ伸びていくが、それを実感するのは一月半ば頃。
・春の兆しに心が弾む。

読みひあしのぶ
分類時候
音数5

現代俳句データベースで例句を検索

ひあしのぶ