・スイカズラ科の落葉低木の花。
・「接骨木」という名は、木を煎じて骨折や打撲の治療に使われたことに由来する。
・早春には葉腋から花柄を伸ばし、白色の小花を多数咲かせる。
・葉や花は煎じて利尿・発汗薬として用いられる。

読みにわとこのはな
分類植物
音数7

現代俳句データベースで例句を検索

にわとこのはな