川床 2025年10月8日 ・涼を取るために川に突き出して設けられる桟敷(さじき)。・京都鴨川沿いの茶屋・料亭では「ゆか」と呼ばれ、江戸時代から納涼の場として賑わった。・現在は二条〜五条間の鴨川西岸沿いの禊(みそぎ)川に設けられ、祇園祭や大文字の時期には特に賑わう。・京都貴船の川床は木々の緑が美しく、涼しさも格別。読みゆか分類生活音数2ゆか