・かつては大晦日の夜から元日にかけて、竹で作った鶯笛(うぐいすぶえ)を吹きながら売り歩いた。
・この笛は「初音笛」と呼ばれ、福を招く縁起物とされた。

読みはつねうり
分類生活
音数5

現代俳句データベースで例句を検索
はつねうり