・七種の若菜を入れて炊いた粥。
・正月七日の朝に食される。
・これを食べることで万病を除くとされ、平安時代初期から宮廷で行われていたものが民間にも広まった。

読みななくさがゆ
分類行事
音数6

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ななくさがゆ