炎昼 2025年10月8日 ・真夏の焼けつくような暑さの昼を指す・日盛りに近いが、語感が強いため、一日の中で最も暑い印象を与える・比較的新しい季語で、山口誓子が昭和十三年(1938年)に刊行した句集『炎昼』で用いたことから広まった読みえんちゅう分類時候音数4えんちゅう