・ツツジ科の落葉低木で山野に自生し、垣根や庭木としても植えられる。
・ドウダンは灯台の転訛で、枝の分かれ方が灯台の脚に似ていることに由来。
・春に新葉とともに壺状の可憐な白い花を咲かせる。
・秋には紅葉も楽しめる。
・更紗満天星や紅満天星などの別種もある。

読みどうだんのはな
分類植物
音数7

現代俳句データベースで例句を検索

どうだんのはな