・石鹸水をストローなどの先につけて吹く遊び。
・江戸時代には無患子(むくろじ)の実を煎じた液を使った。
・子どもの遊びとして、のどかな春の風物詩の一つ。

読みしゃぼんだま
分類生活
音数5

流れつつ色を変へけり石鹸玉   松本たかし

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しゃぼんだま