・朝顔の花が終わると玉のような実が生り、初めは緑色だが熟すと茶色に変わる。
・内部は三室に分かれ、それぞれに黒い種が二つずつ入っている。
・乾くと触れただけでこぼれるようになる。

読みあさがおのみ
分類植物
音数6

現代俳句データベースで例句を検索
あさがおのみ