・火を焚いて獣が嫌う臭気を燻し出したり、音や声を発して鹿や猪が田畑を荒らすのを防ぐための小屋。
・鹿火屋守はその番人をいう。

読みかびや
分類生活
音数3

傍題

鹿火屋守

現代俳句データベースで例句を検索
かびや